新潟県のお菓子

今日はマリンピア日本海に行って来たという親戚からのお土産で新潟交通商事(株)さんのマリンピアミルククッキーです。

マリンピア日本海はリニューアルされたばかりで、最近「久しぶりに行った」という人けっこういるみたいです。
親戚のその中の一人だそうです。

亀やイルカ、ペンギン・・・、皆楽しそうに笑っているイラストです。
可愛いなぁ、お土産はやっぱりパッケージが大事です。

では開けてみましょう。
白い箱の中に、キラキラした小包装で2列に並んでいます。
1列12枚だから、24枚入りですね。

中身は長方形の薄いシンプルなクッキーです。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、サクサクほろほろ系じゃなくて、しっかり焼いた系のクッキーです。
硬いんじゃなくて、なんて言えばいいのかなぁ、ザクザクでもないし・・・。
ん~、もぐもぐもぐ、ボキャブラリーの少なさに凹むわ。
周りが、ちょっぴり茶色かかっていて、気泡がなくなっていて、密度が濃くなっているんです。
で、真ん中は、ほどよく空気があって・・・、分かるかなぁ、これで・・・。

味はミルククッキーとある通り、牛乳の味がします。
砂糖がかかっているわけじゃないけど、甘いので珈琲も紅茶も砂糖なしが合いそうですよ。

Iさん、ごちそうさまでした。

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今日はお客様からのお土産で弥彦にある分水堂菓子舗さんのパンダ焼きです。

おやつグランプリで日本一になった行列のできる店で、なかでも枝豆の「弥彦むすめ」の餡はなかなか買えない人気ぶり。
私もパンダ焼きを買うためだけに弥彦に行きましたが、小豆とクリーム味しか食べられませんでした。

それが、とうとう弥彦むすめが食べられるんです。
嬉しいっっっ!

糸魚川までだと冷たくなるはずが、保温ケースに入れて来たのか、まだ温かいです。
では、硬くなる前にいただきまぁ~す。

ぱくっ、もぐもぐもぐ、お餅のように、もっちもっちした食感です。
半分にしようと、引っ張ると可哀想なくらいパンダの顔が変わって、それを見るのも楽しみのひとつ。
もぐもぐもぐ、もっちもっちもっち。
枝豆は完全にペースト状になっているのではなく、ほどよく小さく一部が残されています。
もっちもっちした皮と、粒々した枝豆餡の相性がとてもいいです。
枝豆の自然な甘さで、とっても美味しいです。

Mさん、ごちそうさまでした。

分水堂菓子舗
0256-94-2282
営業時間9:00~16:00
※材料がなくなり次第終了
定休日 水曜日
弥彦観光協会HP→こちら

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今日は親戚からのお土産で、(株)夢えちごさんの安田牛乳クランチチョコです。

裏には「安田ブランド商品は新潟県酪農発祥の地、安田牛乳を使用しています」とあります。
ただし「本品に関してはヤスダヨーグルト様とは一切関係がございません」だそうです。

では、開けてみます。
ぱかっ、とか。
上下6個ずつ、小袋が並んでいます。

ホワイトチョコでコーティングされた長細いクランチです。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、おおっ、ザクザクとした歯ごたえで、とっても美味しいです。
ホワイトチョコが、ちゃんと牛乳の味がします。

もぐもぐもぐ、(株)夢えちごさんのお菓子って何回か食べたことがありますが、どれもハズレがありませんでした。
親戚は高速道路のサービスエリアで買うことが多いようですが、新潟で作っていることも多いなポイントだって言ってました。

Iさん、ごちそうさまでした。

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今日は蓬平温泉に行ってきた親戚からのお土産で(株)夢えちごさんのアルパカくんの首のような長〜いクリームロールケーキです。

市町村合併で長岡市になった旧山古志村にはアルパカ牧場があり、このお菓子は震災復興への応援をこめているんだと思いたいですね。

さてさて、開けてみましょう。
おおっ、本当に長い。
って、比較するものを置かなかったので長さが分かりにくいですね、反省・・・。
えっと、計ってみたらcmありました。
見た目はコ〇ンというお菓子に近いです。
硬いクッキー生地が筒状になっていて、真ん中に白いクリームが詰まっています。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、簡単に砕ける硬さです。
クリームが甘くて、このザクザクした食感がクセになります。
もぐもぐもぐ、あることをしたくてたまりません。
そう、それは、思いっきり吸ってみること。
コ〇ンを食べる時、中のクリームを吸って食べたことがあるのは私だけじゃないはずです。
そして、勢い余って喉を直撃、げほっ、となったことが一度くらいあるでしょ?

ん~、ん゛゛゛~、無理です・・・、長すぎて出てきません。
家族に「だぼ」(糸魚川弁で、バカ、アホ、という意味)と冷たい目で見られました(-。-)
ふんっ。

Iさん、ごちそうさまでした。

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今日は、旧倉又茶舗さんで開催された「夏ものがたりin町屋」に燕市から詩の朗読に来られた、詩人の鈴木初江さんからのお土産で御菓子処米納津屋さんの「うす氷」と「きんかん」」です。

御菓子処米納津屋さんといえば銘菓「雲がくれ
白いふわふわした中に、黄身餡が入っていて、雲に隠れた月を表現しています。

さてさて、今回のお菓子はどんなでしょう?
まずは、うす氷を開けてみます。
丸くて、平たくて、表面はメレンゲを焼いたもの(かな?)でコーティングされています。
ひび割れているところが、氷が割れているようですね。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、中身は黄身餡です。
皮が薄くて、たっぷり餡がつまっています。
ぽそぽそと、しっとりの中間という感じで軽い口当たりです。
よく見ると薄い層が何層も重なっている気がします。
もぐもぐもぐ、上品な甘さですが、上部のコーティング部分がさらに甘味を引き出していて美味しいです。

つづいて、きんかん。
商品名はこれであってるのかな?
包みの紐を止めてる小さなシールに「きんかん」とあったので・・・。
ホームページを調べたら、それでOKでした。
えっとぉ~、書いてあるのは「一本の塀のきんかん数しらず」ですね、たぶん・・・。
開けてみます。
上生菓子のようです。
指で簡単に形が変わるほどの繊細さがあります。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、おっ、中にオレンジ色の物体を発見。
もう一口、ぱくり、おおっ!金柑です。
砂糖で甘く煮た金柑が丸ごと1つ入っています。
これはすごい。
金柑は食べる機会が少ない柑橘類です。
しかも、そのまま食べるより、こうやって煮たりするか、細かく刻んで薬味のように使うことでしか出会いません。
その金柑が、こうやって和菓子になっているなんて珍しい。
しかも、めちゃくちゃ美味しいです。
周りの口当たりがいい生菓子部分と、パッと広がる金柑の爽やかさ。
そして、ほんのり舌に残る後味。
これは美味しいです。
半分に切ったところを写真に撮っておけば良かった、ってくらいの感動ものです。

鈴木さん、ごちそうさまでした。

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今日は児童文学作家の小川英子(おがわひでこ)さんからのお土産で(株)越後銘販さんのおみくじクッキーです。

「こんなの見つけちゃった」のあとに、文字で書くとすると「うっきっきっ」って感じです。
怖いよ~、テンション高いよ~、きっと食べたら何かがあるパターンだよ~。
だって、7月は「おとなの学び直し塾」が、モノ語り、モノ作り、読み直す糸魚川と3つ企画があり、
25日の本町通り商店街歩行者天国からは「めるへん・BOX~吉原晴美の原画展」があるから、ぜっっっっっったいに近づいちゃいけないんです。
鳴門海峡の渦潮だって、船は巻き込まれないように近づきすぎないでしょ。
そんな感じです。
テレビでは、新聞紙を広げたくらい距離を取ると、手が届かないから安全だと紹介していました。
そうだ、そのくらい後ずさりしてみよう。

え~ん、小川さんは、ずいっ、ずいっ、と迫ってきます(ToT)
うわぁ~ん、腹をくくって食べることにします。

何なに、新潟県限定で、新潟県産コシヒカリの米粉100%使用とあります。
新潟県の地図と観光名所や朱鷺などが描かれています。
六角形で、棒が出てくるおみくじ(番号が書いてあって、その番号の札をもらうタイプ)のようなパッケージです。

開けてみると、蓮の葉っぱみたいな形のクッキーが10個入っています。
何が出るかな、ぱりっとな。
中は空洞になっていて、そこに紙が隠されています。
なんだろ・・・、末吉でした。
「まちがったら、素直にごめんなさいを。あやまることは大事!!
ラッキーカラーはピンク、ラッキーナンバーは3」
今日は3日じゃん、いいコトあるかな?

っと、肝心のクッキーを食べてみます。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、甘いクッキーです。
サクサクとしていて、ラングドシャぽいです。

あ~、食べちゃった・・・、私にできることなら頑張ろう・・・。

小川さん、こぢそうさまでした。

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今日はお客さまからの差し入れで、ボン・オーハシさんのロールケーキです。

私の記憶が確かなら長岡が本社で、スーパーの原信でケーキやパンを扱っていますよね。

では、さっそく開けてみましょう。
「の」の字よりさらにクリームがくるりんと巻かれています。
スポンジとクリームというシンプルなロールケーキです。

切り分けて、っと。
いだきまぁ~す、ぱくっ、もぐもぐもぐ、おおおおっっっっ、クリームチーズです。
ヨーグルトのような酸味があって、まったりとしたクリームです。
甘すぎないスポンジと、爽やかなチーズ♪
最高です。

最近、チーズケーキを食べる機会が少なかったので、これは嬉しい。
砂糖やチョコレート、フルーツなど使っていないから、チーズの味がダイレクトに感じられます。
もぐもぐもぐ、チーズ好きにはたまらないロールケーキです。
真ん中のクリームが一番多く入っているところだけをスプーンでほじほじ掘りだして食べたいくらいです。
その状態で、持ち帰ったら家族に「だぼ!(糸魚川弁で「ばか」「あほ」の意味)」と怒られるんだろうなぁ。

Kさん、ごちそうさまでした。

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今日は新潟から遊びに来てくれた方からのお土産で、ガトウ専科さんのやわらか枝豆のビスキュイです。

ガトウ専科さんの原点と言われる(株)美松さんの長岡大手通り店では、創業した2月にはシュークリームが39円というサンキューまつりがあるんですよ。
これからの季節はレーメン(冷やし中華みたいなもの)が有名で、マヨネーズが美味しいとか。
テレビで紹介されていた時は「夏はお菓子の売り上げが落ちる、お菓子を作る材料の小麦粉、卵などで売り出したのかレーメン」と言ってました。

っと、話がそれました。
赤い紙袋に、白い楕円形の箱、グリーンの紐でオシャレです。
開けてみます。
中身は5つ入りで、細長い形のお菓子です。

半分に割ってみると、緑色の餡子です。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、皮は東京土産ひ〇子みたいな味です。
柔らかさといい、ひ〇子に近いです。
そして、中身は、おおっ、枝豆です。
って、商品名が枝豆のビスキュイなんだから、当たり前か。
それも、ちょっと粗くつぶしたような枝豆が練りこまれていて、ちゃんと枝豆の味がします。
甘いだけじゃなくて、枝豆の風味があって、とっても美味しいです。

ん?今さらに気づいたけど、形も枝豆を意識して、少しボコボコとしているのかしら。
洋菓子だけど、枝豆で和ぽさもあって、日本茶とも合いそうですね。

Tさん&Kさん、ごちそうさまでした。

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今日は上越市環境衛生公社さんで開催されたスーパーフリーマーケットで、隣のブースだった刈羽村の鎌田養鶏(株)さんの「たまごサブレ」です。

すごぉ~く雰囲気のいいお姉さんが素敵で、並んでいるお菓子も朝から気になっていたのでゲットして来たんですよ。

この大きさで(って、比較するものを一緒に写さなきゃサイズが分からないじゃん、反省・・・)100円という、なんともお財布に優しいお菓子です。

では、さっそく、いただきまぁ~す。
袋を開けるだけで、ぷぅ~んと甘いいい匂いがします。
表面だけツルっとした光沢かあります。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、お~、すごくサックサックしたサブレです。
サブレは基本サクサクしていますが、サクサク度合が半端なく高いです。
そして、普通のサブレより明らかに黄色いんです。
そう言えば、生卵のサンプルを器に割って出していましたが、黄身がこんもりしていて色が濃かった気がします。
その卵を使っているから、こんなに黄色いのかもしれません。
もぐもぐもぐ、美味しいな、これ、もっと買ってくれば良かった。

調べたら上越市五智国分にも販売所があって他のスイーツも並んでいるようです。
今度行ってみようっと♪

鎌田養鶏(株)
刈羽郡刈羽村西浦4723-3
0257-45-2476
HP→こちら

↓卵は生物学上の「たまご」、玉子は食材としての「たまご」と使い分けがあると知っている方も
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今日は上越市の直江津駅前にある(資)三野屋さんの醤油だんごです。

三野屋さんの団子と言ったら継続団子、というくらい有名ですが、ここはあえて醤油だんご、で。

ちょっとだけ食べたい方の為に3本入れも並んでいて親切ですね。
でも私は5本入れですよ(笑)

では、さっそくいただきまぁ~す。
蓋をあけると、醤油のいい匂い。
ちょっと四角に近い形で、平らな団子です。
焼き色が旨そう。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、とろり~んとしたタレが甘しょっぱくて美味しいです。
餅も冷めているのに柔らかくて、よく伸びます。
もぐもぐもぐ、1つ食べては容器にたっぷりの残っているタレをつけて、ぱくっ、もぐもぐもぐ。
私は祖父譲りの餅好きです。
2本くらいペロリです。

そうそう、三野屋さんはただ今開催中の「北信越スタンプラリー2013」のまちなかスタンプ設置店です。

ちなみに駐車場は直江津駅北口(海方向で、商店街がある方)にコインパーキングが出来ていました。
(旅館の古川屋さんの跡地)
30分100円でした。
三井のリパーク直江津駅前のページ→こちら

(
資)三野屋
上越市中央1-1-11

025-543-2538
直江津駅北口から徒歩1分。
直江津駅を背にして2つ目の信号の右手にあります

↓三野屋さんの継続団子は放浪記に出てくると知っている方も
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水曜日、第2・4日曜日

営業時間
10:00~18:30

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