新潟県のお菓子

今日は親戚が買って来てくれた、上越市北城町にある「おはぎの春の屋」さんの、おはぎと桜餅です。

手に持った瞬間「重い」と思うくらい、ずっしりしています。
これは期待できそうだ。

まずは、おはぎをいただきます。
こしあんに近いくらい小豆をつぶしてあって、表面がつるっとなっています。
あんこの粒々が得意ではない私には、これはいいぞ。

人差し指と、親指でつまんで、ぱくつ、もぐもぐもぐ。
おおっ、すごい、あんこたっぷり。
真ん中のもち米を、あんこで薄く包みました、というのではなく、あんこを食べてください、と言いたげな厚みがあります。
しかも、あんこがくどくなくて、甘さ控えめ。
この量のあんこを食べても、飽きることのない味です。
もぐもぐもぐ、もち米にたどり着きました。
ん? 何か入っています。
胡麻より大きくて、古代米のような細長くて黒いものはなんだろ?
パンフレットを見ると、7種類の雑穀を使っていて、その中に黒米もありました。
やっぱり、ね。
え? 私が古代の黒米時代から生きているから、分かったんだろ?
そんなわけ。。。(笑)

もぐもぐもぐ、親戚が「上越行ったら買う」と言ってたのが、良く分かりました。

ちなみに桜餅は、もち米で道明寺と呼ばれているタイプ。
うんうん、桜餅は生地で巻いたのより、もち米派の私には嬉しいわ。
防腐剤や添加物は使っていないので、早めに食べなきゃね。
明日、これを食べるのが楽しみです。

Sさん、ごちそうさまでした。

おはぎの春の屋
上越市北城町3丁目16-12
025-525-3066
定休日 月曜日
※日曜日は不定休

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今日は長岡市の友達からもらった、ガトウ専科さんの焼き菓子詰め合わせです。

この赤い紙袋を見ただけで、やったぁ!と思うくらい有名なお菓子屋さんで、手さげバックも長岡花火がデザインされていて、とっても素敵ですね。
中身は、ガトウ専科さんといったら、これっ!というくらいの長岡花火パイが2枚。
その下のハートは田舎フロマージュとフルーツケーキ。
白くて丸いのは、スマイルミルク。
水色は天使・サチで、ガトーショコラ。
大きいのがNIIGATAままれーぬ、という焼き菓子です。

チーズ大好きな私は、迷わず田舎フロマージュからいただきまぁ~す。
開けた瞬間、ぷぅ~んとチーズのいい香り。
ふっふっふっ、期待しちゃうわよ。
では、頂きまぁ~す、ぱくっ、もぐもぐもぐ。
おおおおおおっっっっっ、外がカリッとしていて、チーズが鉄板の上で焼かれたような香ばしさ。
た、たまらん、この食感。
そんでもって、中身は、ほろっほろっと崩れていき、めちゃくちゃチーズが口の中に残ります。
ぱっと見た感じ、チーズが主張していないのに、すんげぇチーズ。
チーズ好きを裏切らない美味しさです。

さて、次はなんにしようかな。
笑っていて、目をあけていないのに、目が合う木がするスマイルミルクにします。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、白あんの饅頭です。
皮が薄くて、白いんげんに山芋を使ったしっとりとした餡子がたっぷり詰まっています。
ミルクスマイルというだけあって、ほんのりミルクの味がします。

ガトーショコラは冷やすと美味しい、と書いてあったので冷蔵庫に入れて、
あとは家族に見つからないように、食器棚に隠して、こっそり楽しもうと思います。

Oさん、ごちそうさまでした。

ガトウ専科 本店
長岡市大手通2-4-1
0258-33-2637
HP→こちら

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今日は新潟市西区に住む友達からが買って来てくれた、菓子工房くるみさんの焼き菓子です。

菓子工房くるみさん、このブログ初登場です。
イエ~イ!

くるみのフロランタン、フルーツケーキ、ごまサブレ。
どれも美味しそうですね。

私はフロランタンが大好き。
しかも、これはアーモンドじゃなくて、胡桃です。
店名が「くるみ」なので、きっとイチオシに違いない。

てなわけで、いただきまぁ~す。
けっこう厚みがあります。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、この上の部分の蜂蜜と水飴のねっとりした食感がたまりません。
胡桃がぎっしりので、噛めば噛むほど、蜂蜜と水飴の甘さと、胡桃の香ばしさが口いっぱいに広がり、とっても美味しいです。
下のビスケット部分も、ザクザクとした歯ごたえで、フロランタンにハズレなしって感じです。

続いてフルーツケーキ。
開けた瞬間、ぷぅ~んと洋酒の香りが鼻をくすぐります。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、見てわかるとおり、砂糖漬けのフルーツがぎっしりです。
オレンジとレモンの爽やかさ、レーズンとチェリーの甘味、もしかしてパイナップルも入ってるんじゃないかしら?
どこを食べてもフルーツで、これも大満足のお菓子です。

ゴマサブレも食べたいところですが、フロランタンとフルーツケーキの余韻にひたりたいので、
明日のお楽しみにしておきます。

Aちゃん、ごちそうさま。

菓子工房くるみ
新潟市西区坂井東3丁目1-18
025-260-7218
営業時間 9:30~19:30
定休日 水曜日(祝日はのぞく)
HP→こちら

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今日は新潟市東区に住む友達からのプレゼントで、スイーツエスカリエさんのバレンタインチョコレートです。

このお店は初登場ですね。
美味しい店は、地元民が知っている。
行ったことのないスイーツ店のチョコレートが食べられるなんて幸せです。

エスカリエ、って聞きなれない単語だなぁ、とホームページを見てみると
フランス語で「階段」という意味だそうです。
ふむふむ。

茶色かかった赤い箱には店名が。
3という数字は、3個入りということですね。
写真を撮る前に外した透明セロファンには、ロウソクを立てたケーキを持って階段を登るシェフ帽のシルエットが描かれています。
シールも同じデザインで、店名に込められた「階段を一段ずつ確実に登っていけるように」という意味が込められているようです。

箱の中には、形でどんなチョコレートか分かるようにイラストが入っています。
どうやらチョコレートの種類は16あるようです。
このイラストから推測すると、左から
ミルクオレンジ、ュズ、ナッツバナナパッション(ミルク)かナッツバナナミント(ブラック)のようです。

よし、どっちか分からないから、一番右のキラキラしているのを食べてみましょう。
ぱくっ、ゆっくり、もぐ、もぐっ、もぐ・・・。
うん、バナナの味がします。
中に小さいパフのような、くだいなナッツのようなものが入っていて、さくっとした食感が現れます。
これはミルクの方ですね。
チョコにバナナが合うと気づいた人、天才ですね。

続いて、真ん中のユズにいってみましょう。
チョコレートとオレンジとかはあるけど、ユズって珍しいなぁ。
ぱくっ、口の中で転がして、っと。
甘いチョコレートの中から、ユズの酸味が出てきます。
そんでもって、ユズ特有のほろ苦さがじんわりきて、とっても美味しいです。
オレンジより皮の部分を感じるというか、個性的なんだけど、嫌な主張の仕方じゃないんです。
チョコレートが濃厚だから喉にしっかりはりついてきるのに、口の中はユズで、後味がとても爽やかです。

最後に、左のミルクオレンジ。
ぱくっ、じんわり、じんわり、舌の上で味わって。
このチョコレート、さっきのユズと全然ベースが違います。
こっちの方が柔らかい甘さ、です。
あ、ミルクってあるくらいだから、ミルクチョコレートなのね。
半分くらい溶けたあたりで、オレンジが少しずつ存在を表してきました。
そんでもってリキュールが効いているような気がします。
これも、とっても美味しいです。

3粒だけど、大人のチョコレートなので、満足感と幸福感がものすごく高かったです。

Nさん、ごちそうさまでした。

スイーツエスカリエ
新潟市東区大形本町5丁目1-53
025-278-7785
定休日 木曜日

営業時間 10:00~19:00
HP→こちら

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今日は新潟市秋葉区小須戸にあるCAFE GEORG(カフェ ゲオルク)さんからいただいた、スプーンクッキーと、胡桃チョコレートケーキです。

この、ほっこりしたクッキー。
どことなく、いつも笑顔のオーナーの女性に似ています。
私、女性と犬にはモテるんですよ。

では、さっそくクッキーからいただきまぁ~す。
いやん、食べる時に目が合う(笑)
ぱくっ、もぐもぐもぐ、ホロホロと口の中で崩れるクッキーです。
お母さんが子供のために焼いたような、そんな優しさが伝わってくるような味です。
ハートは紫芋味だとか。

続いて、胡桃チョコレートケーキ。
手に持った時のズッシリ感。
これは中身がギュッと詰まっている系に違いない。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、チョコレートだけど甘すぎないで、でもグッとくるわ。
1個しっかり食べたという満足感があります。
こちらも、丁寧に基本に忠実に焼きました、という礼儀正しさを感じます。

作っている方の人柄が、そのまま出ているスイーツでした。

CAFE GEORG(カフェ ゲオルク)
新潟市秋葉区小須戸3446-1 
0250-47-8924
火・水・木曜日 10:30~16:00
金・土曜日 10:30~17:00
定休日 日・月・祝日
HP→こちら
第四銀行小須戸支店近く

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今日は「湯沢駅で買ってきました」という、元気な女の子からのお土産で、ぽんしゅ館の生クリームフィナンシェです。

販売者は(株)駅の中の温泉さん、製造者は京都伏見の(株)石田老舗さん、と書いてあります。

この「ぽんしゅ館」
新潟県にある全蔵元の日本酒が利き酒できたり、日本酒を投入した温泉があったり、
糀を使ったカフェなど、とにかく日本酒が楽しめる観光施設。
越後湯沢で新幹線に乗り換えることはあっても、まだ行ったことがないんですよね。
新潟駅にもありますが、横目で見ただけです。
よく「日本酒を水のように呑んでいそう」と言われますが、私は日本酒どころかアルコール類は弱いんです。
試飲したら、ちょっとで酔っ払います。

では、さっそくいただきまぁ~す。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、ふんわり甘くて美味しいです。
フィナンシェ特有の、しっとり感のなかに、さっくりも伝わってきます。
原材料を見ると国産の米粉が使われているので、米粉の力ですね。
もぐもぐもぐ、ほろほろと口の中で崩れていくような感覚と、バターのいい香りとアーモンドパウダーの香ばしさ。
1本が長いので、食べた満足感もあります。

Mちゃん、ごちそうさまでした。

ぽんしゅ館
HP→こちら

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今日は新潟市の友達からクリスマスプレゼントにもらった新潟市江南区にある西洋菓子アンプティパルファンさんのクリスマスパックです。

西洋菓子アンプティパルファンは、このブログ初登場ですね。
ぱちぱちぱち!(拍手)
カードを読むと、卵は五泉市のキムラファーム。
生クリームは安田の生乳
小麦粉は長岡市
フルーツは越後姫やルレクチェなど生産者から直接契約
とあります。
地元新潟の材料を使っていることに好感がもてますね。

さてさて、可愛いサンタさんの袋に、こんなに沢山の種類が入っていました。
ドリップコーヒーのパッケージもお店のカードと同じデザインです。

四角いクッキーはアーモンド、チョコ、いちご、抹茶の4種類。
三日月のようなバナナのような形はバニラキプフェル。
細長いのはココナッツビスキュイ。

ビスキュイは聞いたことがあるけど、バニラキプフェルってなんだ?
調べたらキプフェルは三日月のことで、オーストリアやドイツで食べられている伝統的なクリスマス菓子なんですって。
ほほう、だから三日月の形をしているのね。

では、これから食べてみることにしましょう。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、おおおおおっっっっ、ほろほろっと崩れるお菓子です。
卵ボーロより、さらに、ほろほろ。
スノーボールに近いけど、それとも違う食感で、とっても美味しいです。
アーモンドパウダー特有の、ホロホロ感、たまりません。
しかも、バターのいい香りがして、さらに卵黄がすごくしっかりしている気かします。
これ、美味しいっ!
新しい発見がすごすぎて、口の中に余韻を残すために、次のクッキーとビスキュイは大事に取っておくことにします。

お店のホームページをのぞいたら、買ったスイーツを食べる場所もあるらしいので、今度行ってみたいと思います。

Nさん、ごちそうさまでした。

西洋菓子アンプティパルファン
新潟市江南区亀田向陽1-2-19
025-381-8360
営業時間10:00~19:00
不定休

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今日は、十日町市で買って来た(株)夢えちごさんの新潟やま柿です。

この(株)夢えちごさんは、ご当地色を出したお土産を色々出していて、サービスエリアとか、道の駅とかで見かけることが多いです。
このブログでも何度か登場しています。

家族が柿大好きなので、お土産で1つ買うことに。
これは12個入りですが、もっと沢山入っている箱もあった記憶が・・・。

さてさて、包装紙はオレンジ色で、ちょっと和紙ぽくわざと色むらがあるようなデザインです。
銀色に輝いている文字は「第24回全国菓子大博覧会名誉総裁賞受賞」
すごいじゃん。

包装紙を外して、白い箱を開けると、柿をへたの部分から見たようなイラストが描かれた包み紙が出てきました。
これを外すと、干し柿をミルフィーユのように重ねてプレスしたようなお菓子です。

ぱくっ、もぐもぐもぐ、おおっ、干し柿そのままのような甘さと味わいです。
柿特有の少しザラっとした甘さと言えばいいのでしょうか。
自然の美味しさがそのままです。

干し柿を作ろうとすると、皮をむいて、紐で下げて、カビたりしないように風と太陽にあてて、蜜が垂れるのも掃除して、とかなり手間がかかります。
これなら1個単位で持ち歩きやすいし、手軽に食べられていいですね。
柿のシーズンじゃない時に、柿が食べられるのもいいなぁ。

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今日は十日町市の友達からもらった、御菓子きさらぎさんの焼き菓子です。

ハロウィーンが近いということもあって、オバケかぼちゃのパッケージが可愛いですね。

私が気になったのは窯出しチーズショコラ。
それから、いただきまぁ~す。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、ふわっふわっのスポンジはココア味です。
軽い生地の中に、チョコレートチップが隠れていて、それがカリッと香ばしくて美味しいです。
真ん中にチーズが散らされていますが、チーズの味は強くなくて、ほぼチョコレート。

続いて、ピンク色の包みに入っているマドレーヌを、ぱくり。
もぐもぐもぐ、レーズンがすごくラム酒が効いていて、大人の味わいです。
こちらの生地も、すごくふんわり。

かぼちゃのパウンドケーキと、丸いムレーブと書かれたお菓子は、またあとでのお楽しみ♪

Kさん、ごちそうさまでした。

御菓子きさらぎ
十日町市高田町3-14
025-752-2679

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今日は白根のお土産でいただいた、みの口や菓子舗さんの白根せんべい、凧見サブレ、さぶれ最中です。

白根は中ノ口川を挟んで大凧を上げて、紐をからめて戦う大凧合戦が有名です。
凧の大きさは24畳もあるんだとか。

包装紙も凧が上がる青空をベースに、勇ましい歌舞伎役者や達磨、縁起物の鯛など大凧が色鮮やかに描かれています。
この、どこのお土産かすぐに分かるデザイン、すっごく大切ですよね。

しかも、テープには「凧のまち しろね フルーツ王国」の文字と、果物と大凧の絵がカラーで印刷されていて、これも素敵。
このテープは、他でも見かけるので、白根で統一して使えるようにしているんだと思います。
紙袋は無理でも、テープならどこでも使えていいアイデアですね。

さて、ピンク色の紐を外して、箱を取り出すと、こちらにも大凧のイラストがありました。
大凧のパンフレットが3種類もあり、お土産をもらった人に「行ってみたい」と思わせます。

さてさて、中身は、上から白根せんべい、凧見サブレ、さぶれ最中。
この1つずつの袋にも凧の絵が描かれていて、ものすごく白根の大凧愛が伝わってきます。

食べたことのない、さぶれ最中から食べてみましょう。
緑色は、かぼちゃの種、ピンクはごま、とあります。
う~ん、ごまから、いただきまぁ~す。
開けてみると、お~、そういうことか。
四角い最中の皮を器にして、サクサクのサブレ生地が詰められています。
しかも、すごい白ごまの量です。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、下唇は最中で和菓子ぽく、口の中はサブレで洋菓子で、ぷちぷちと弾けるあたりは胡麻団子のようで中華ぽい。
しかも、最中の皮には、鯛が浮き出すようにデザインされていて、ここまで大凧推しとは脱帽です。

続いて、真ん中のサブレ。
こちらは歌舞伎役者のような顔が刻まれています。
ぱくっ、ざくっざくっざくっ、すごく気持ちのいい歯ごたえのサブレです。
甘くて、1枚が大きいので、すごい食べごたえがあります。

最後に白根せんべい。
これは1袋に2枚入っているのですが、2枚とも絵柄が違います。
瓦のような形をしていて、お米じゃなくて小麦粉のお煎餅です。
ん? 1袋ずつ柄が違う。
しかも、裏には「みの口や」と刻まれています。
すごすぎる。

美味しくて、どんな柄か見るのが楽しくて、とっても嬉しいお土産です。
白根では、この大凧サブレを売っているお店が何軒かあるそうなので、食べ比べるのもいいと思いますよ。

みの口や菓子舗
新潟市南区白根3068
025-372-2367
白根大凧と歴史の館HP→こちら

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TEL&FAX
025-553-2985

〒941-0068
新潟県糸魚川市本町6-2

定休日
水曜日、第2・4日曜日

営業時間
10:00~18:30

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