ご当地グルメ

そうだ、四国に行ってみようのドライブ旅。
やっと北陸まで戻って来ました。

新潟県までは、まだまだあるので、石川県の尼御前で夕飯をとることに。
こちらのサービスエリアも改装され、フードコートも新しくなっていました。

えっとぉ~、金沢名物ハントンライス(910円)ってなんだ?
なにやら卵の上に海老フライがのっているけど・・・、某テレビ番組で紹介されたかな、どうだったかな、と思いながら注文です。
ドライバーは加賀百万石荒磯丼(1100円)にしました。

セルフの水を飲んでいると、さすがに早いわ、あっという間に番号が呼ばれました。
ハントンライスは、オムライスにデミグラスソースがかかっていて、海老フライと白身魚のフライがのっていて、タルタルソースがとろっ。
生野菜が添えラテいるワンプレートですね。
一皿に、オムライス、海老フライといった、THE洋食が一緒になっているのが面白いですね。

加賀百万石荒磯丼(1100円)は、日本海の幸がたっぷりです。
甘海老が、日本海側に帰ってきたと実感させてくれます。

さぁ、これであとは糸魚川に帰るのみ。
さすがに四国は遠かったなぁ。
一泊では、ひたすら高速走っているだけ、という感じだったので、もうちょっと計画たてて、でかい渦潮と、手打ちうどん食べにもう一度行かなきゃ、ね。

北陸自動車道尼御前サービスエリア上り線→こちら

※グルメメモ
2014年4月27日の情報です

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そうだ、四国に行ってみようドライブ旅。
淡路サービスエリアで昼食です。

フードコートで、海鮮巻きたこ(860円)を買い、うどんと豚丼(すみません、メニュー名も金額もメモしてないので忘れちゃいました、反省)を注文です。

「わたる」が描かれた紙コップでお茶を飲んでいると、うどんセットの番号が呼ばれました。

海鮮巻きたこには、ガリと醤油が入っていたので、外したふたに出して、っと。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、太巻きにタコがどんっと入っています。
瀬戸内海はタコ有名ですからね、美味しいです。
8切れもあるので、家族で分け合うのもいいボリュームです。

続いて、うどんセット。
豚丼に生のスライス玉ねぎが沢山のっています。
そうそう、淡路島は玉ねぎが名産で、辛味が少なくて、生でかじっても甘いんですって。
そういえば、食べたあとお土産コーナーに行ったら、たまねぎドレッシングも並んでいました。
うどんに入っている生わかめも名物だそうです。
ずるずるずる、やはり汁は関西風、色が薄くて出汁が効いています。

お腹も満たされたし、さぁ、本州に戻ろうか。

JBハイウェイサービス(株)HP→こちら

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そうだ、四国に行ってみようのドライブ旅。
(あれ、そんなドライブ名だったかな?)
いよいよ、淡路島横断です。

淡路サービスエリア(下り線)には観覧車があり、上下線は自由に行き来できるそうです。
四国から本州に向かう上り線には、恋人の聖地がありました。
鐘や鍵をつける場所はなく、代わりに、これ!
天井にハート型に切り抜いた場所が、ハートの影を作っています。
壁にあるハートの部分と合わせって、可愛いですね。

あ、真ん中の奥にあるのが下り線の観覧車です。
上り線には花時計もありましたよ。

ドライブをして「これはナイスアイデア」と思ったのが、カメラスタンド。
キャラクターの「わたる」のカメラ台。
橋の上(頭?)に車をのせている、このカメラ台にカメラを置いてタイマーセットすると、皆で写真が撮れるのです。
このカメラ台、ちゃんと橋がバックになるような角度で設置されています。
この「わたる」と一緒に撮るのもいいし、なにより家族写真はこれがあれば全員写れるし、カップルや夫婦でツーショットを撮りたいとか、すごい便利です。

さてさて、高速を走るとソフトクリームが食べたくなりますよね。
ご当地ソフトなんだろな、っと、なんと!
びわ味です、枇杷!
私は、好きなフルーツは、さくらんぼと枇杷が横綱なので、これは食べてみなきゃです。

350円だったかな、黄色いソフトクリームです。
ぺろり、お~、まったりとした甘さと言えばいいのでしょうか。
枇杷特有の、甘すぎない上品な味です。

さて、お昼を食べるか、ということで、フードコートのリポートへ続きます。

JBハイウェイサービス(株)HP→こちら

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鳴門の渦潮を見たら、小腹が(笑)

神戸淡路鳴門自動車道を渡り、淡路島南パーキングエリアに立ち寄ることに。
最近はパーキングエリアでも、特産品を使ったオリジナルメニューを出すところが多くなりました。

てなわけで、鯛を食べます、鯛。
券売機でチケットを買うと、自動的にオーダーが入るシステムで、カウンターに食券出さなくても「〇番の鯛寿司できました」という感じで呼んでくれます。

鯛寿司は3つで330円。
皮を軽くあぶってあり、薄い昆布で〆てあります。
ぱくっ、美味でございますぅ~。
しっかり押されていて、昆布の旨味が鯉の淡泊さを引き立てています。

続いて、魚カツ(210円)
このあたりは玉ねぎが有名だそうで、糖度が高くて、辛味成分も少なく、まるごと煮たりするそうです。
この魚カツにも、玉ねぎがたっぷりです。
ふわふわしたすり身って感じですね。
これも買い食いにはおススメです。

屋上の望遠鏡(100円入れると見れるやつです)を使うと鳴門海峡がよく見えるので、タイミングがよければ渦潮が見えるかもしれません。

JBハイウェイサービス(株)HP→こちら

※グルメメモ
2014年4月27日の情報です

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GWだからね、どっかドライブでも行こうか、と思いつきで行ってきました。
しまなみ海道。

え?2年連続で静岡だったのに、今年はなんで中国&四国地方なんだって?
それは、ずばり「四国行ったことがない」から。
高校の修学旅行の自由行動で、金比羅、小豆島、倉敷が選べたのですが、私は倉敷の美観地区で美術館めぐりをしていたので、四国に渡っていないんですよ。

糸魚川を夜中の12時半に出て、北陸道を西へ→途中から名神に入り、ちょびっと渋滞にハマり、岡山県の鷲羽山の展望台から瀬戸大橋を眺め、山陽道をひたすら西を目指しました。
※写真はの鷲羽山の展望台からの瀬戸大橋です→こちら

さすがに、高速ばかりで飽きてきたころ、やっと、しまなみ海道の入口までたどり着きました。

日が暮れる前に四国に入りたい、と岡山名物きびだんごも、広島名物の牡蠣もお好み焼きも、おあずけ状態。
16時近くになって、ようやくお昼です。

しまなみ海道に入って、2つ目の島「因島」にある大浜パーキングエリアで「鯛のごまだれ丼」(810円)と「」(810円)を注文です。

このあたりは鯛が有名ですからね、やっぱりご当地グルメを味わいタイです。
お~い、山田君、サブトン1枚と誰か言ってください(笑)

鯛のごまだれ丼は、贅沢に厚切りした鯛をタレに漬けてあります。
卵黄が真ん中にのっていています。
まずは、鯛だけ、ぱくり、もぐもぐもぐ、ハリのある鯛特有の歯ごたえです。
ごまの香りと鯛ってよく合います。
卵黄を崩して、とろりとからめると、更に美味しいっ!

続いて、たこ天・じゃこ天うどんとたいめしセット。
おっ、汁の色が薄い。
これが関西風ってやつですか。
糸魚川は関東圏になるので、醤油の色も濃いです。
ごくり、はぁ~、お出汁が効いているぅ~。
じゃこ天は黒っぽい色の練り物です。
タコはぶつ切りにして、ころころとした天ぷらに。
居酒屋などでタコの唐揚げはよく食べるけど、タコの天ぷらは食べたことないかも。
たいめしはごぼう、人参を使った鯛込御飯に、焼いてほぐした鯛を混ぜてあります。

さて、お腹も満たされたし、まだまだドライブは続ます。

しまなみ海道パーキングエリアHP→こちら

※ドライブメモ
2014年4月26日の情報です

ポルノグラフィティは因島出身と知っている方も
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十日町(魚沼地域)名物といったら、へぎそば!
特産の織物に使っていた布海苔を、そばのつなぎに使ったのが始まりと言われているそうです。

美味しい店は、地元民に連れて行ってもらうのが一番。
てなわけで、直志庵さがのさんへ。

全ての席は、個室の小上がり席になっています。
2階は宴会ができる広間になっているそうです。

「へぎそばだけじゃなく、うどんも美味しいのですよ」
う、迷う・・・。
ひたすら、へぎそばを食べるか、ん~、蕎麦屋さんの天ぷらって美味しいから外せないわ~。
と、さんざん悩んでいたら、お得なミニミニセット(1320円)を発見。
ミニ天丼、ミニ海鮮丼のどちらかと、ミニそば、ミニ御麺の冷or温のどれかを組み合わせられるのです。
そしてミニサラダつき。
よし、これだ。
ミニ天丼とミニ蕎麦を選んで注文です。
香ばしい蕎麦茶を飲みながら待つこと数分、先に郷土料理の三点盛りが運ばれてきました。
温故知新と書かれた紙には、地元「妻有」大好きな店主からのメッセージが印刷されていました。
なになに、野菜や山菜は全て地元でとれたものを使っているそうです。
左からきんぴら、切干大根、ぜんまいの煮つけです。

そして、へぎそばと天丼の登場。
右にある薬味ですが、長ネギの隣の黄色いもの、なんだか分かりますか?
からしなんですよ、からし。
このあたりでは、蕎麦の薬味は山葵じゃなくて、からしが当たり前だそうです。
市外から来た方は、え?と思われるので山葵を出すお店もありますが、出前では山葵じゃなくからしをつけると分けているお店もあると聞いたことがあります。

布海苔を使っているので、ほんのり緑かかった色をしています。
大きめの蕎麦ちょこで、ずるずるずる、お~、つるつる!
しこしことした歯ごたえで、気持ちのいい喉ごし。
これは箸が止まりません。
天丼も美味しいし、三点盛は十日町の大地を感じられるし、地元民が美味しいというお店にハズレはないですね。

十日町はまた食べに行きたいと思う店ばかりです。

おまけ
ほくほく線からの越後平野の雪景色

直志庵さがの
十日町市伊達甲1047-11
025-758-4001
営業時間 11:00~20:30(ラストオーダー20:15)
月2回くらい月曜日に休みになる場合かあります

※グルメメモ
2014年1月18日現在の情報です

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山梨県のご当地グルメといったら「ほうとう」
ほうとうは南瓜や白菜、しいたけ、長ネギなどの季節の野菜を沢山使い、 平べったい麺を入れ味噌仕立ての汁で煮込んだ料理です。

美味しい店は現地の人に聞けば間違いない、ということで2年ほど前にボート乗り場のおじさんが教えてくれたのが湖波さん。
で、大正解だったんです。

新年で富士山が見たくなったし、寒い時は温かいほうとうが食べたい、てなわけでドライブがてら河口湖へ。
ちょうど前回来たあとにお店がリニューアルされて、きれいになっていました。

やまめが泳ぐ水槽が玄関にあって、右手に座敷席、左手にテーブル席が広がっています。
この日は既に日が暮れていたので富士山は見えませんでしたが、天気がよければ窓から富士山が見えるんです。

メニューは、ほうとうをメインに天ぷらやうなぎなど。
単品メニューも豊富です。
ほうとうも食べたいけど、河口湖はわかさぎも有名だし・・・。
定食と、単品のほうとうのサイズは同じかしら?と、とっても明るい店員さんに聞いたら「定食は半分の大きさなので、ほうとうを沢山食べたい方は、ほうとう鍋の方がいいです」
では、信玄ほうとう鍋(1050円)と、わかさぎのフライがついているほうとう定食セット(1575円)を注文します。

定食には小鉢、温玉、お新香、ご飯がつきます。
真ん中の小さな壺みたいなのは、10種類の野菜を使った自家製の辛味です。
ひとさじ入れるだけで、辛さと旨味がアップ。

ほうとうは、かぼちゃが崩れるほど煮込んであって、ほんのり野菜が溶け込んでとろっとしています。
麺(というのかしら?)は汁をいい感じに吸っているけど、煮過ぎていないんです。
本当にここは美味しいです。
わかさぎもカラリと揚がっているし、小鉢の切干大根も美味しいし、店員さんの対応もいいし、これを食べに河口湖に来てもいいってくらいです。
また行こうっと。

おまけ
同じ日に本栖湖から見た富士山。
ほんのりピンクかかっています。

お食事処 湖波
南都留郡富士河口湖町浅川367-1
0555-72-0349
営業時間 10:00~21:00
不定休
ホームページ→こちら
※ホテルルートイン河口湖の隣です

※グルメメモ
2014年1月13日の情報です

↓河口湖の水位が気になる方も
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一年前から、ずぅ~と「また行きたい」と思っていた越後妻有交流館キナーレ2階にある、しなのがわバルさん。

前回は魚沼地方の特産品として開発された美雪マスを食べたんです。
で、隣の方が食べていた妻有ポークの八海山煮込みが、とっっっても気になっていたんです。
一度、それを食べに行ったのですが、運悪く定休日に当たっていて、すごすご帰ってきてから思いが募るばかり。
今回は迷わず注文です。

キナーレは四角い回廊になっていて、真ん中は吹き抜けです。
明るい光が入ってきて、天井の白くて丸いのは、ゆぅ~くり周っているものがあり、これは信濃川の水面をイメージしているそうですよ。
白と黒で、とってもオシャレな空間です。

じゃ~ん、これが妻有ポークの八海山ビール煮込み(1400円)です。
ランチメニューにはスープとパンかライスがつき、平日はドリンクがサービスでした。
イタリアのパン(私の記憶が正しければ)と言われてので、パンにしました。
注文してから、しまった、魚沼地方のお米は美味しいんだった、と気づいたけど・・・。

かぼちゃのサラダと生野菜が添えられています。
では、いただきまぁ~す、おおっ、ナイフに力を入れなくても、ほろほろと崩れるぞ。
ぱくっ、もぐも・・・、お~い~し~い~!!!
もぐもぐもぐ、と3回噛む前に、口の中で豚肉がほどけていきました。
柔らかいっ!
すごく美味しい!
ソースも美味しくて、思わずパンにつけて食べちゃいましたよ。
そのパンも外はカリッとしていて、私好みでした。
普段お酒を飲まない、というよりビールは苦手な私でもビール特有の苦さは全然気になりませんでした。
ほのかに、なんとなく、ビールの風味が感じられるか、どうかってところで、新調にビールの味を探さなければ全然分からない程度です。

友達から一口もらった妻有ポーク100%のハンバーグ、かんずりピリ辛ソースもとっても美味しかったので、今度はハンバーグにしようかな。
また十日町に来る楽しみが増えました。

越後しなのがわバル
十日町市 越後妻有交流館キナーレ2階
025-761-7371
営業時間 11:00 – 22:00
※ランチタイム11:00~14:00
定休日 水曜日

※グルメメモ 2014年1月7日の情報です

↓信濃川は長野県内だと千曲川と呼ばれていると知っている方も
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電気屋さんのフェア(だったかな?)の来場記念品で勝浦タンタンメンをいただきました。

ご当地グルメでまちを元気にするB1グランプリにも参加しているよですね。
千葉県で、なんでタンタンメンなのかはよく分かりませんが早速作ってみました。

箱の中身は、生麺とスープとラー油が3つずつ(3人前)
玉ねぎとひき肉、長ネギは自分で用意します。
えっと、何なに・・・、玉ねぎは電子レンジで温めておく。
ほほう、しんなりさせるってことですかね。
ん~、どのくらいチンしたらいいんだろ?
玉ねぎ半分を細く切って、適当にチン!
底の深いフライパンにひき肉(確か30グラムとありましたが、そんなに少ないパックが売ってなかったので、100グラムくらいを投入)と玉ねぎを炒めます。
水を入れて(忘れたけど、辛いのが苦手な人は少し多めに、でした)スープを入れます。
普通の生ラーメンだと、丼にスープを入れてお湯で溶かして、そこに茹でた麺をいれますが、このタンタンメンは麺の上から具が入ったスープをかける感じです。

長ネギは縦長に細く切って、細い麺の湯で時間は短いです。
最後にラー油をまわしかけて完成です。
どうでしょう?
ネギの切り方が雑なのは気にしないでください。

では、いただきまぁ~す。
スープが少ないのは私が適当に水を入れたからじゃなくて、分量は合っていたはずです。
絡めて食べるって感じです。

ひき肉を牛と豚の合いびきにして、玉ねぎが甘くなっているから、そこだけ食べると牛丼みたいな味がします。
ずるずるずる、辛っ!
私は辛いのが得意ですが、水が欲しくなる辛さです。
でも、そのパンチが効いた辛さが美味しいです。
ずるずるずる、ヒーヒー、旨いけど辛い。

これを書いていて気づきましたが、パッケージの写真とかなりかけ離れているなぁ。
あはははは。

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高山からの帰り道、ガソリンを入れるついでに立ち寄ったの有磯海サービスエリア。

あんだけ食べたのに、夕飯は夕飯で食べようという気持ちになるから不思議ですよねぇ。
それでも、さすがにガッツリ食べれないのでフードコーナーで軽く済ませることに。

えっとぉ~、ラーメンは高山で食べた、それも2杯。
さすがに麺類はいいや、ということで、富山名物の白海老を使ったメニューから白海老うまし丼(750円)を選びました。
食券機で食券を買うと自動的にオーダーが通し番号で入る形式です。

待つこと数分、これが白海老うまし丼です。
御飯の上に、錦糸卵、大葉の上に細く切ったイカと素揚げされた白海老がのっています。
紅生姜もトッピングされています。
テーブルにある醤油じゃなくて、ポン酢(???)をかけていただきます。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、ご飯は白飯ですね、寿司飯じゃありません。
ちょっと固めに炊かれています。
もぐもぐもぐ、殻ごと食べる白海老が香ばしいです。
味噌汁は斜め切りした長ネギと豆腐(あれ、ワカメだったかな、記憶が・・・)

家族が注文したのはネギトロ丼。
アイスクリームのように盛られたネギトロがウケる。
こっちは、はっ!
今さら気づきましたが、一口も食べてないので、寿司飯だったのかさえ分かりません、反省・・・。

有磯海は上下線ともリニューアルしたようで、使いやすくなっていました。

北陸自動車道下り線有磯海SA→こちら

※グルメメモ
2013年11月4日の情報です

↓有磯海は大友家持が歌に詠んだことから名付けられたと知っている方も、
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TEL&FAX
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〒941-0068
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定休日
水曜日、第2・4日曜日

営業時間
10:00~18:30

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