お土産

今日は白根の友達にもらった、塚田菓子舗さんの白根大凧セットです。

わぁ~い、わぁ~い、これ大好き。
以前に同じお菓子屋さんのをいただいたのですが、手さげ袋といい、包装紙といい、THE白根大凧合戦という感じで、すごくいいんです。
お土産って、どこで買ったか、その土地のPRにもなるので、持ち歩く時の手さげ袋のデザインって、本当に大事だと思います。

で、箱も白じゃなくて、凧合戦のデザイン。
歌舞伎役者や鯛など、凧合戦見てみたい、と思わせるような箱なんです。
凧のミニチュアと、凧合戦のパンフレットが入っているのも開けた時の楽しみ倍増です。

中身はサブレと、せんべい(と言ってもお米じゃなくて小麦粉でできているせんべい)で、小袋にもデザインがされているのが、すごいんです。

では、さっそく、達磨が描かれたサブレから、いただきまぁ~す。
やぶきやすいように、切りこみがあるのが加算ポイントです。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、サクサクとザクザクの間の歯ごたえです。
甘くて、とっても美味しいです。

続いて、せいべいを、ぱくっ、ぼりぼりぼり。
小麦粉なので、香ばしさの中に、ほんのり甘さがあって洋菓子に近いです。
こちらは1袋に2枚入り。

どちらも凧のように縦長で大きいので、1袋ずつ3枚食べたら、お腹いっぱいになります。

白根では、何店舗か凧合戦のお菓子を出しているそうなので、いろいろ食べ比べてみたいですね。

Kさん、ごちそうさまでした。

お菓子の塚田屋
新潟市南区白根2388
025-372-2767
新潟市南区観光協会こちら

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今日は友達にもらった、アジカル(株)さんの新潟限定ハッピーターンえだ豆味です。

ハッピーターンは我が新潟県のお菓子メーカー亀田製菓(株)さんの人気商品。
甘しょっぱい、なんともいえないパウダーがかかった米菓です。
キャラクターはターン王子、と言います。

では、さっそく開けてみましょう。
1つずつ横長の袋に入っていて、ターン王子がはにかんでいたり、ターンを決めていたり、何パターンかあります。

袋から取り出すと、見た目は、普通のハッピーターンとあまり変わらないような・・・。
では、いただきまぁ~す。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、おおっっっ(笑)
パウダーが、マジ枝豆です←当たり前だけど
甘くて、しよっぱいパウダーだけど、枝豆の噛むほどに出てくる甘さがしっかり再現されています。

ついつい2枚目に手が伸びてします。
2枚目は、パウダーだけを先に、ぺろり。
こうやって食べる人、私だけじゃないはずです。
パウダーだけ舐めると、さらに枝豆の味が分ります。

そうそう、テレビでやっていましたが、新潟県民は枝豆の消費量が日本一だそうで、新潟県の家で出される枝豆の量に驚くんだとか。
新潟県では枝豆はザルで大量にテーブルの上に出される、のが当たり前ですからね。
小皿で、ちょろちょろ、なんて食べた気がしません。
食べる時は、いらない広告でゴミ箱を作って、そこに皮をポイポイ捨てるんです。
ティッシュじゃ、のりきらんでしょ。

ハッピーターン、えだ豆味、おすすめです。

Mさん、ごちそうさまでした。

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今日は白根にある、にいがた村アグリパーク店で買って来た(株)フジサワさんの根菜チップスです。

紫芋が入っている、というのに惹かれて、ついつい買ってしまいました。
この10%増量、というのもプラスポイントです。
270円+税金というお手頃価格なのも買いやすいです。

では、さっそく開けてみます。
穴のあいたレンコンさん♪
このくらいのお弁当箱におにぎり、おにぎり、ちょいと詰めて♪
そういえば、蓮根をお弁当に入れるって煮物なのかしら???
人参もゴボウも、だから筑前煮だったりして。
そんな想像をしながら、まずはレンコンからいただきまぁ~す。

ぱくっ、もぐもぐもぐ。
サクサク、ザクザクの中間地点の歯ごたえです。
薄くカットされているのと、乾燥しているので、蓮根のホクホク感はありませんが、繊維質はほどよく残っています。
味付けは、ほぼない、というか、もう少し塩味つかついていてもいいかなぁ。

続いて、ゴボウ。
もぐもぐもぐ、ゴボウの皮までしっかり、という味です。
奥歯にゴボウの繊維が残ります。
これも、ほぼ素材の味そのまんま。

紫芋いってみよう。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、これは噛み応えがあって、もぐもぐしている間に芋の甘味が出てきます。

人参、ぱくっ。
もぐもぐもぐ、あら、これは想像していた以上にイケる。
もっと人参臭いのかな、とか、硬いのかな、と思っていたら、いい感じでスポンジ状になっていて、ほのかに甘い。

さつまいもは、がりがりになっていて、しっかりとした歯ごたえです。
これも、あまり味がしません。

最後にバナナ。
期待を裏切らない甘さです。
他の野菜が味つけがシンプルだから、バナナが引き立つという感じです。

バナナチップスとか、林檎チップスとか、1種類だけだと飽きることがありますが、
これだと食感が違って楽しめます。
食べ残しても蓋があるので、保存しやすいのもいいですね。

ちなみにカロリーは506キロカロリーでした。

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今日は親戚から手土産でもらった、(株)東京風月堂さんの銘菓セットです

風の字は凮(部首「かぜがまえ」の中の字が「百」)なのですが、表示されない機種もあるかも、なので風としておきますね。

ゴーフレットを筆頭に、焼き菓子が有名なメーカーですが、糸魚川でもスーパーのサービスカウンターで扱っているので、私も手土産や、お礼の品と言う感じで重宝しています。

さてさて、何から食べようかな。
ゴーフレットにいきたいところですが、私は葉巻のような、細長いくるくる巻いたのが好き。
どれがどの名前なのか分からないけど、6本となるから、これはパピヨットって言うんだなぁ。
では、さっそく、いただきまぁ~す。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、バターのいい香りと、このさっくりとした食感。
生地は、それなりに厚みがあるのに、さくっさくっと崩れていくところがたまりません。
甘くて、香ばしくて、大好物でございます。

続いて、四角いクッキーでクリームを挟んであるのにします。
裏に、ショコラ、カフェ、バニラとあるから、カフェいってみよう。
袋を開けて、口元にもっていくと、ぷぅ~んと、珈琲のいい香りがします。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、甘くてサクサクした生地の中から、珈琲の味。
苦いわけじゃないんだけど、しっかり珈琲です。

包装紙を外しても、箱にも賞味期限が印刷されているのが便利だわぁ。
焼き菓子で、個別包装だから、日持ちするのもいいですよね。
菓子皿に入れておいたら、ついつい手が伸びて、すぐになくなりそうです。

Hさん、ごちそうさまでした。

(株)東京風月堂
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今日は山形県酒田市にある山居倉庫を改装した観光施設「酒田夢の倶楽」のお土産コーナーで買って来た(有)サンティ・クマタニさんのラ・フランスゴーフレット。

山形って果物王国なので、お土産のコーナーには、THE山形って感じで、さくらんぼ、ラフランスなどを使ったお菓子が沢山並んでいました。
自分で食べてみたい、のはもちろんのこと、お土産として人にあげるなら、どこに行って来たか分かりやすいのがいいですよね。
しかも、その土地でしか売っていない珍しいものは、ついつい手がのびます。

レジ袋も酒田市を代表する名所、山居倉庫がデザインされていて、これもとってもいいです。

さて、では、開けてみましょう。
蓋を開けると、ラフランスも断面が。
この写真を見ただけで、鼻の奥にラフランス特有のとろんとした甘い香りが漂ってくるようです。

半分に割ると、淡いグリーンのクリームが。
いたただきまぁ~す。
ぱくっ、もぐもぐもぐ。
薄くてパリパリとしてゴーフレットと、ラフランスの奥深い甘さのクリームが合わさって美味しいです。
ラフランスの、なんともいえないこの味。
よくクリームで再現したな、と感心します。
原材料を見るとラフランスのピューレを使っているから、ですね。

 

収穫時期が限られているラフランスを、こうやって加工して、1年中楽しめるなんて、山形県すごいぞ。
新潟県の洋梨ルレクチェも追いつけ、追い越せ、ですね。

酒田夢の倶楽
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今日は沖縄に行ってきたという近所さんからのお土産で、南風堂(株)さんの雪塩ちんすこうです。

沖縄のお土産の定番中の定番、ちんすこう。
最近は紫芋タルトとか、他にもTHE沖縄土産と分かるものが増えてきましたけど、ちんすこうはロングセラーだと思います。
始めて食べたのは小学生の時かな(何十年前かは言わないけどさ)
マンゴーや紫芋など、味のバリエーションも増えましたよね。

では、さっそくいただきまぁ~す。
平たくて長細くて、ちょっとヒビ割れたようになっていて、まわりがギザギザしていて、見た目からも「ちんすこう」って分かる特徴ある形です。
ばくっ、もぐもぐもぐ、ビスケットとクッキーとも違う、この何とも言えない歯ごたえ。
ほろほろっと崩れていく、という表現が一番合っている気がします。
しかも噛まないでも、唾液だけで、じんわりとほどけていくのが好きです。

この雪塩ちんすこうは、宮古島の塩を使っているそうで、甘いお菓子なんだけど、塩味。
その塩はとんがったしょっぱさじゃなくて、角の丸い甘味が含まれたような味です。

珈琲でも日本茶でも合うわぁ、これ。
飲み物の水分を含んで、じわっと崩れるのがたまりません。

一箱で24袋×2本入りなので、ええかん楽しめそうです。
※糸魚川弁で「ええかん」は「とても」「すごく」の意味です。
ええかん待ったけん来んかった→かなり待ったけど来なかった

南風堂(株)
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今日は姪っ子の修学旅行のお土産で、(株)京都千鳥本舗さんの京都もちっとあんです。

金ぴかシールが輝いていて、これがあるだけで京都土産と分かっていいですよね。
色合いも優しくて、可愛らしい雰囲気です。
お土産を買う女性の心をくすぐりますね。
食べたことのないお土産はパッケージデザインが大事だと思います。
美味しそう、その土地らしい、日持ちするか、入っている数、価格とか考えるところです。

さっそく、開けてみましょう。
2種類が3個ずつビニールに分かれて入っています。
緑の抹茶、白はミルク、ピンクは苺、茶色はココアです。

では、ピンクの苺からいただきまぁ~す。
人差し指と親指でつまむと、めちゃくちゃ柔らかいです。
ぷにぷにした、つまみ心地です。
片栗粉のようなキメ細かい白い粉がまぶされています。

ぱくっ、もぐもぐもぐ、もちもちの食感で、ほんのり苺の甘酸っぱさがあります。
あんこが甘いので、口の中で合わさって美味しいです。
餅はマシュマロを更に固めたような感じです。

続いて白のミルクを、ぱくっ、もぐもぐもぐ。
牛乳そのもの、というより、練乳とか、そっちに近い味です。

さらに緑の抹茶。
ぱくっ、むにむにむに。
最初は抹茶の爽やかな苦味がうっすら感じられますが、そんなに抹茶が主張してきません。
抹茶だと苦くてダメ、という子どもでも、全然気にしないで食べられると思います。

最後にココア。
ぱくっ、もっちもっちもっち。
チョコレートぽいココア味です。

中身のあんこは、全て共通でこしあんです。
こしあん派の私には最高のお土産でした。

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今日は修学旅行で京都に行って来た姪っこからのお土産で、京都市(株)美十さんの京ばあむです。

あ、今日のおやつで、京(笑)
ありそうでなかったパターンかも←親父ギャグレベルですけどね

桜のデザイン。
この時期の限定だったそうです。
春らしくていいですよね。

というか、さすが観光都市、京都。
お土産のパッケージが、手に取りたくなるデザインですね。
同じ中身でも、やっぱりお土産は人に渡すものだから、素敵なデザインを選びたいです。

さてさて、中身はどんなでしょう。
ぱかっ、とな。
抹茶色の丸いバームクーヘンです。
ビニールに入っていて、赤い薄紙がかけられています。
私が焼きました、とフルネームで名前が入っていて、産直野菜売り場のようです。
あ、切り分ける前に写真を撮るのを忘れていました。

えっとですね、切った感じは、こんなです。
外周が濃い抹茶色で、チョコレートぽくて、クリーム色の層が、抹茶色の層に挟まれています。

では、いただきまぁ~す。
一番外側から、もぐもぐもぐ、少しだけじゃりじゃりとした抹茶チョコレートです。
この部分はチョコレートなので、しっかりとした甘さです。

真ん中にむかって、もぐもぐもぐ。
しっとりとした生地で、甘さは控えめです。
抹茶チョコレートの外周が甘いから、それと合わさるとちょうどいい感じです。

抹茶の苦みはなく、子どもでも食べやすいバームクーヘンです。

もぐもぐもぐ、ん~、なんとなく、この生地、ただの小麦粉じゃないような気がするけど。
と、箱に入っていた紙を読むと
「今日と宇治抹茶と豆乳のバームクーヘン」とあります。
京都の地下水で作った京都産の豆乳と、国産小麦なんですって。
なるほど、豆乳を使っているからかぁ。

もぐもぐもぐ、そういえば、私も中学校は京都と奈良で、確か平等院鳳凰堂の近くでお昼食べたんだよなぁ。
ご飯に細かく刻んだお茶の葉がふりかけのようにかけられていたのを強烈に覚えているわ(遠い目)

姪っこよ、ありがとう。

(株)美十
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今日は山形県酒田市の山居倉庫を改装した観光施設「酒田夢の倶楽」のお土産コーナーで買って来た、そでうらフルーツサークル 柿シュレップです。

これ、レジの隣に並んでいて、試食があったんですよ。
他の商品を買い終わったあとに、目について、ちょっとつまんだら、あら、美味しい。
柿が好きで、干し柿は買ってでも食べる、という私。
この薄く切ったバージョンを初めて見たのもあって、再びレジに並びました。

では、さっそくいただきまぁ~す。
持った指が透けるくらい薄くスライスされている干し柿です。
干し柿なんだけど、バナナチップのように、ドライフルーツになっているような感じです。
ぱくっ、もぐもぐもぐ、噛めば噛むほど、柿特有の甘さが口の中に広がってきます。
柿は、佐渡のおけさ柿、山形だと庄内柿のように、平柿を使っているんだと思います。
種がなくて、その種の部分がジェル状になっている名残があります。
もぐもぐもぐ、薄く切ってるので、最初はのしイカのような柔らかさで、そのうちじわじわと柿が元の姿に戻るんじゃないかと思うくらいの濃厚さです。

これ、美味しい。
ハマるわぁ。
もっと買ってくれば良かったなぁ。

そでうらフルーツサークル
山形県酒田市坂野辺新田甲99
FAX 0234-31-1799

酒田夢の倶楽
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今日は、糸魚川出身の児童文学作家で、糸魚川町屋文化を守り伝える会のボス、小川英子(おがわひでこ)さんからのお土産で、京都市にある(株)菓匠清閑院さんの京てまりです。

本当に京都のお菓子って、パッケージデザインが素敵です。
色合いといい、紐の掛け方といい、紙袋までセンスがいいですよね。

これも京てまり、というネーミングに合わせて、手毬が描かれています。

中身はどんなでしょう。
紐を外して、シールをはがすと、出てきのたは、三角形の包み。
まぁ、可愛らしい。

手前の左から
緑の抹茶、黄色の柚子、白地に紫のぶどう
白地に赤と橙色の桃、白地に赤と緑のいちご、白地に黄色の生姜
黄色の柚子、茶色の黒糖、赤の梅です。
ひとつ、ひとの色合わせも、いいなぁ、これ。

では、2つ入っている柚子から、いただきまぁ~す。
ん?
まん丸い飴だと思っていたら、なにやら違う。
ぱくっ、もぐ、おっっっっ!!!
寒天で固めたものを、じゃりっとした砂糖の膜でコーティングしています。
もぐもぐもぐ、じんわり寒天が溶けていって、柚子の爽やかな香りが広がってきます。
これ、美味しいっ!
果汁を寒天で固めたゼリー系のお菓子は沢山ありますが、これは上品な雰囲気で、大人のお菓子という満足感があります。

次はどれにしようかな。
迷いましたが、抹茶にします。
だって、京都ぽいし、ゼリーで抹茶って珍しいもん。
開けた瞬間、ぷぅ~んと、抹茶の豊かな香りが漂ってきました。
ぱくっ、じょりじょりじょり、最初にまわりの砂糖が砕けていきます。
なかから、じわじわ、そして確実に抹茶が広がってきました。
砂糖の甘さと、抹茶の苦みが、素晴らしい組み合わせとなって、これも美味しいです。
お菓子なのに、日本庭園を眺めながら抹茶といただいたような爽快感が残りました。

これは、大事に1つずつ、楽しみながら食べたいお菓子ですね。

小川さん、ごちそうさまでした。

(株)菓匠清閑院
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TEL&FAX
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